こんにちは!海外風俗にまつわる情報を発信するCount3です。今回は韓国風俗で酷い目にあった際の話をしようと思います。
・韓国風俗に行こうとは思っているけど、ぼったくられたりするリスクが怖い
・韓国風俗の具体的な情報を求めている
この記事は私が韓国で経験したことを赤裸々に語っているので、他記事では得られない貴重性のある情報が得られますよ!読者の方には同じ思いをしてほしくないので、アドバイスもまとめています!
サービスまでの経緯
受付
韓国の風俗を楽しむにあたり、私は日本のまとめ記事を参照して情報を集めました。私は韓国でもメジャーな形式である按摩を体験したかったので、いくつか候補を絞り地理面や金銭面を考慮し、ある店に行くことに決めました。その店は日本語のホームページもあり、日本人に優しい店であろうと考えたのも一つの理由です。(今思えばそんなことは全くなかったのですが…)。
予約は必要なさそうだったので、私は飛び込みでその店へ。まずは受付にいたK-POPアイドル風のイケメンお兄さんに対応してもらいました。メニュー表を見せられるのですが、何とホームページ上の値段より3万ウォンほど高かったのです。それ自体は正直全くあまり問題無いと思ったものの、ジャストの現金しか持ってこなかった私はすぐさまATMでお金を下ろして来、4万ウォンお釣りが来る分のお金を渡しました。
しかしながらそのお兄さん、お金を一枚一枚数えたのに全部レジに入れるではありませんか!気弱な私は「私の数え間違いかな」と考え指摘出来ず。その後そのまま別室のサウナ・シャワー室へ案内されることになりました。
プレイ前の準備
私はそこで身体を洗ったり歯を磨いたりした訳ですが、これはまぁまぁそれなりに満足出来ました。設備も綺麗だし、ミニマルな日本の温泉施設の様な感じでした。
シャワールームを出ると、私はまた受付のお兄さんに別室へ連れていかれます。そしてまた別のお兄さんにバトンタッチ。二番目の方はゴリゴリ刺青が入ってて、結構威圧感はありましたね。
その部屋、というか空間は多くの部屋が並んでおり、恐らく全てプレイルームでしょう。その他には時間を潰すための椅子などがありました。無料のジュースを貰いながら数分待つと、先ほどの強面のお兄さんに立ち上がるよう私に指示。そしてそのままプレイルームの一室へ通されるのでした。
サービス
マッサージ
私は部屋の中にあったベッドにうつ伏せになりマッサージ師が来るのを待ちます。すると間もなくミニスカを履いたおばちゃんが来ました。私は少し狼狽えましたが、事前の情報ではマッサージしてくれる人とプレイをする人は違うとのことだったので、それをとりあえず信じることに。
実際それは当たっていて普通にマッサージが開始され、首から順に身体の各部を揉み解してもらいました。腕としては純粋なマッサージ屋のレベルには流石に届いていませんでしたが、まぁ及第点レベルではありましたね。一つ嫌だった点としては脚をマッサージしてもらう際に、彼女が私の脚を股がり、挟んで持っていたんです。そのときに足先にゴワゴワしたタワシの様な感覚があったんですよね。まぁそれが何かは皆まで言わなくてもお分かり頂けると思いますが…、全然嬉しくなかったですね。マジで。
とは言えこれに関しては他が酷すぎて相対的にあまり不満は無かったですね。おばちゃんの態度も悪くなかったし、僕の拙い韓国語も褒めてもらえたので。ただ問題は本命の女の子でした…。
女の子とのプレイ
おばちゃんによるマッサージが終わり、とうとう真打登場です。現れたのは黒髪ロング&高身長の美人。見た目は正直僕のストライクゾーンど真ん中でしたね。どんなプレイをしてくれるのか心躍らせるのも束の間、彼女が服を脱ぎます。すると非常に綺麗で大きな胸が現れるではありませんか。誇張無しにグラドル級のスタイルです。
まずは手始めに手コキから始まります。しかしながらこの女の子、めちゃくちゃやる気なさそう。やりかたも雑だし、話しかけてくることもありません。そのためムードもいまいち盛り上がってきません。
しかしながらメニューの表記に従うなら、これ以上があるはず。私はとりあえずそれを信じてしばし辛抱します。しかし数分待っても変化は無し。だらだらとしごかれる時間が続きます。耐えかねた私は「これで終わりですか?」という旨を英語で伝えてみます。
すると女の子、「ハ?」と眉間に皺を寄せて返してきます。「いやその返事は無いだろ…」と思いつつ、聞き取れなかったのかなと思いもう一度言ってみます。するとまたもや同じ返し。しかも鼻で笑ってきます。その上「お前の英語聞き取れねぇよ」と言ってくる始末。流石にこれには私もカチンと来ましたね。何故ならその女の子も英語で何か言ってくるのですが、小学生レベルの英語なのです。一応私もそれなりの英語の資格は持っているし、私の発音が悪いのは百歩譲ってもお前に言われたくねぇよ状態です。私もつい「なんでそんなこと言われなきゃ無いんだよ」と言い返してしまします。
一気に雰囲気は険悪になり、私は完全に萎えてしまいました。そのまま時間を迎えてしまい、フィニッシュ出来ずに終了。女の子も流石にまずいと思ったのか、タイマーが鳴った後もプレイを続けてましたが私は自分から「もういいです」と伝えました。
退店&まとめ
こうして完全に消化不良の状態で私はプレイを終えました。店を出るときに受付のお兄さんが「センキュー」と手を差し出してくれましたが、私はモヤモヤを隠しつつ握手。そそくさと店を出るのでした。
いやーこれは本当に散々な結果だと思います。振り返ってみても、
・会計でお釣りを返されない
・おばちゃんの三流マッサージ&謎の局部押し付け
・女の子の最悪な態度
・プレイ内容の詐欺
こんな風になることを避ける為にも、やはり事前の調査はしっかりやるべきですね。海外風俗は博打とは言え、こういうこともあるんだと皆さんに伝われば何よりです。


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